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HIV感染後の経過

感染:
いずれかの原因で感染(性交渉、ドラッグの回し打ち、輸血、母子感染など)

感染初期(急性期):
感染後約2~8週間後
インフルエンザ様症状、発熱、喉の痛み、筋肉痛、だるいなどの症状出現
症状もしばらくすると無くなる(約2~3週間)

無症候期:
個人差があり治療をまったくしていないと、症状がまったく出ない期間が約5~10年くらい続く。

未治療で放置した場合には、HIVがリンパ組織で複製され増殖し、免疫力が徐々に低下する。

AIDS(エイズ)発症期:
免疫力が徐々に低下し進行すると、しつこい下痢や寝汗が激しい、そして急激な体重減少など起こる。
免疫力が非常に低下してくると、日和見感染症や悪性腫瘍、そして神経障害などいろいろな症状が引き起こされる。

このような症状を総称してAIDSエイズ(後天性免疫不全症候群)という。

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