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季節の変わり目にアロマテラピー!

 季節の移り変わりで、体調を崩しやすい時期です。 朝晩は秋らしく、肌寒い日も多くなってます。身体の調子は如何ですか?
 秋から冬にかけて、体調を崩さないように気を付けてください。
 こんなときに心身の健康にアロマテラピーはいかがですか?

フランキンセンス:
カンラン科
木製の甘い香り
かすかにレモンに近い香り
染み透るような香りを含有
定着性が高い

寺院の薫香にも使われていた
古くから祭壇や寺院で薫香としても使われてきた
緊張をほぐす
プレッシャーを和らげる
心を深く安らかに鎮める
雑念を追い払うのに役立つ

呼吸を深くゆっくりさせる働き
(瞑想の薫香に古くから利用されてきた理由)
ストレスを感じると人間の呼吸は浅く小刻みになる
フランキンセンスの香りは深く吸い込むと、
呼吸がゆっくりになる
穏やかになる
心を深く落ち着ける

嫌な思い出を断ち切りたいときに助かる
アロマバスや吸入によい
芳香浴のほかマッサージでの使われる
スキンケアとしても人気がある
特に老化肌に対するマッサージに良く使われる
特にネロリとのブレンドは非常に高い相乗効果が得られる

身体面
サイプレスと並んで咳や喉の痛みなどに良い
吸入に使われる
アロマバスやマッサージなどにも使われる

サンダルウッドと同じように年月を経るに従い香りと質が向上する
名前の由来:フランキンセンス
中世のフランス語で「本当の香り」「質の高い薫香」という意味
「フランク・エンチェンツ」に由来

別名:「オリバナム」「乳香」
「オリバナム」
ラテン語で「レバノン産の油」という意味の「オレウム・リバヌム」に由来
「乳香」
中国語でこの木の樹皮に傷を入れると染み出す芳香性の乳白色の液体(オレオガムレンジ)に由来

最も古い時代から薫香を得るのために使われていたと考えられている
現在
インドや中国の寺院や祭壇で使われいる
落ち着きのある香りを周囲に漂わせる
古代エジプト人
薫香以外に女性の若返りパックの原料
ミイラの防腐剤に使っていた
イエス・キリスト誕生のときに東方の三博士が黄金、ミルラ(没薬)と共にフランキンセンスを捧げた
黄金と同じく価値を持つ貴重なものだった

現在
香水の保留剤として使われている

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Re Comments.

はいけんしているだけで、今の季節にぴったりですね~・・・

宵が寒くなってまいりました。(^ ^)

toto tomtomさんもお風邪召しませんように~♪
2006/10/19(Thu) 00:42:46 | URL | ティーさん #6facQlv.[ Edit.]
『ティーさんへ』 
有り難う御座います。
最近、めっきり寒くなってますので、気を付けて下いね。
わたしも風邪かなと思うと直ぐに、ビタミン剤などを利用してます。
2006/10/19(Thu) 05:55:14 | URL | toto tomtomさん #-[ Edit.]
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